2008年07月19日

ニュースレター更新

ニュースレターページを更新しました。

先に公開したRace Studio 2の新バージョン(v2.30.xx)に関する情報です。




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2008年07月18日

一部パーツ価格変更のお知らせ

原材料価格高騰に伴うAim社の出荷価格変更により、下記パーツの希望小売価格を7月20日より変更いたします。あしからずご了承ください。


  • BPSN-0 ブレーキポジションセンサ 19,425円(本体価格18,500円)

  • STAS-K/A ステアリングセンサ 20,790円(本体価格19,800円)

  • SSSN-50/75/100 サスストロークセンサ 50/75/100mm 60,375円(本体価格57,500円)

  • SSSN-150 サスストロークセンサ150mm 64,575円(本体価格61,500円)

  • LCUO-SNS0 BOSCH LSU 4.9センサ 28,035円(本体価格26,700円)








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2008年06月14日

商品仕様変更のお知らせ

2008年5月出荷分の商品より、下記パーツの仕様が変更されています。何件かお問い合わせをいただきましたので、こちらに詳細を記載いたします。なお、現状では旧タイプも混在していますが、順次新タイプに切り替わる予定です。


  • 赤外線式ラップセンサ赤外線式ラップセンサ
    写真のように、筐体がこれまでのプラスチックケースタイプから、モールドタイプに変更されました。耐震性や防水性能がさらに向上しています。
    ケーブルと反対側の突起部分が赤外線受信用レンズになります。

  • LCU-ONELCU-ONE
    CANおよびアナログの専用出力モデルの筐体が、写真のように変更されました。筐体がさらに小型化され、より取り扱いやすくなっています。なお、この変更に伴い、出力はCANもしくはアナログに固定され、以前のようにハーネス交換による出力タイプの変更はできなくなっています。
    CAN + アナログ両出力タイプの仕様については、これまで通り変更ありません。

上記製品の取り扱い方法等に関して、仕様変更に伴う注意点は特にありません。製品に付属するマニュアル等については順次変更を行いますが、当面は旧タイプでの記載となっておりますので、あしからずご了承ください。




posted by BEAR inc. at 17:06| お知らせ

2008年06月05日

TCハブ発売

TCハブ既にニュースレター等でもお知らせしていた、TCハブの販売を開始しました。価格は42,000円(本体価格40,000円)です。
TCハブは、MXLやevo3などにCANバスで接続する、熱電対センサ取り付けポート拡張用モジュールです。


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2008年04月27日

GPSデータダウンロードについて

GPSモジュールを取り付けて、衛星がきちんと捕捉できているにも関わらず、GPSのデータが表示されない場合、ダウンロードするパスに日本語が使用されていないかご確認ください。もしも日本語を使用している場合には、半角英数字に変更してください。

GPSを取り付けたロガーからデータをパーソナルコンピュータにダウンロードする際には、保存するフォルダのパスおよびファイル名称に日本語(2バイト文字)が含まれないようにしてください。日本語が含まれたパスにダウンロードしようとすると、拡張子.rrkのGPSデータが作成されないため、Race Studio AnalysisでGPSデータが表示されません。
この問題について、既にAim社には報告済みですが、問題が解決されるまでの間は日本語を利用しないようにしてください。

悪い例例えば、左図のように「データ」という日本語の名称は利用できません。フォルダの名称を変更するか、別のフォルダに変更してください。

 



問題ない例左図のようにすべて半角英数字のパスになるようにしてください。なお、図はVistaの例ですが、Windowsのバージョンによってはデスクトップのパスとして「デスクトップ」と日本語になってしまいます。このような場合にも問題が発生するので、図のパスの部分すべてに日本語が無いようにする必要があります。






posted by BEAR inc. at 17:04| お知らせ

2008年04月09日

ニュースレター更新

ニュースレターページを更新しました。

MXLやevo3で、4つの熱電対をCANバス経由で追加接続できる、TCハブに関する情報です。TCハブは近日発売予定です。


posted by BEAR inc. at 17:04| お知らせ

2008年03月10日

メモリーキー発売

メモリーキー既にニュースレターページでお知らせしていた新製品、メモリーキーの販売を開始しました。Stradaを除くMXLシリーズや、evo3 Pista/ProシリーズのCAN拡張ポートに接続するだけで、データを内部に記録します。走行終了後は、取り外してPCに接続すれば、これまでと同様にデータをダウンロードできます。
これで、PCを車両のそばまで持っていく手間はなくなります。



posted by BEAR inc. at 16:03| お知らせ

2008年02月22日

ニュースレター更新

ニュースレターページを更新しました。

メモリーキーとLCU-ONEに関する情報です。
なお、メモリーキーは19,425円で近日発売予定です。


posted by BEAR inc. at 16:02| お知らせ

2008年01月30日

MXL P&P for SUBARU発売

Aim独自のECT(イージーコネクションテクノロジー)により、カプラーオンで接続可能なプラグアンドプレイキットに、SUBARU用が追加されました。1999年以降のスパルインプレッサに対応しており、下記価格にて販売中です。

MXL Strada P&P SUBARU (MXSP-0SUBARU) - 216,300円[本体206,000円]
MXL Pista P&P SUBARU (MXPP-TSUBARU) - 312,900円[本体298,000円]


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2008年01月20日

英語版解析事例

Aimによる解析事例Aim社サイトにて、GPSモジュールやLCU-ONEでの解析事例が公開されています。
英語版ですが、実際のグラフや図を多用してわかりやすくまとめられていますのでご紹介します。

こちらのページからダウンロードできます。各ドキュメントの簡単な内容は下記の通りです。


Section: CAR
  • MXL Pro + GPS: Engine analysis - Adria track (2,2 Mb)
    ツーリングカーにMXLとGPSを搭載して解析しています。GPS計測の横G/ヨーレートと実際の値を比較することで、車両の挙動(アンダーステア/オーバーステア)が判断できるという事例です。


Section: Kart

  • LCU-ONE: Engine analysis - Gordona track (2,8 Mb)
    TaGエンジンカートにMYCHRON4とLCU-ONEを搭載して解析しています。レース後半に空燃比が濃くなることで、エンジンパワーが落ちてしまったことが判断できた事例です。

  • LCU-ONE CAN + Exhaust gas thermocouple: Test on 2 strokes engines (216 Kb)
    LCU-ONEで計測した空燃比と、排気温度からエンジンチューニングの方向性を探った事例です。

  • GPS Module: Dynamic analysis - Ottobiano track (3,5 Mb)
    60ccエンジンカートにMYCHRON4とGPSを搭載して解析しています。

  • GPS Module: Comparative test Morbidelli-Dovizioso (8,5 Mb)
    TKart誌2007年11月号に掲載された、元F1ドライバーのジャンニ・モルビデッリと、Moto GP 250ccクラスの現役ライダーであるアンドレア・ドヴィツィオーゾによる比較テストを解析しています。MYCHRON4とGPSを搭載して取得したデータを、70ページにわたり詳細に比較しています。





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2008年01月18日

パーツ価格改定のお知らせ

ユーロ為替レート高騰による仕入原価アップに伴い、2月1日よりオプションパーツ類の価格を改訂させていただきます。
詳細な価格については、こちらのページにある価格一覧表をご覧ください。


posted by BEAR inc. at 18:01| お知らせ

2007年11月27日

2007ミニモトDVD発売

鈴鹿サーキットで開催されたミニモト4耐のダイジェストDVD、「NANKAI 鈴鹿 Mini-Moto 4耐2007ダイジェスト」が今年も発売となりました。
今年の特典映像はST車両を使用し、DaVidによる迫力の車載映像の他、MYCHRON4+GPSを利用した解析例などです。

こちらのページで予告編を公開しています。
また、DVDはこちらよりお買い求めいただけます。


posted by BEAR inc. at 12:11| お知らせ

2007年10月31日

データハブ近日発売

データハブCAN接続ポートを拡張するデータハブが近日発売となります。詳細については、ニュースレターをご覧ください。

価格および正式発売時期は未定です。


posted by BEAR inc. at 15:10| お知らせ

2007年10月28日

E-Box eXtreme 発売

大変長らくお待たせいたしました。この度E-Box eXtremeの販売を開始しました。価格は131,250円(本体125,000円)です。
E-Box eXtremeはMYCHRON4の拡張モジュールで、速度×1、温度×2、汎用アナログ×3の入力を追加する事が出来るほか、横Gセンサも内蔵されています。また、E-Box Goldと同様に、速度センサとデータキーが付属します。
詳細については、こちらのページをご覧ください。



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2007年08月11日

VistaへのRS2のインストール

Race Studio 2のバージョン2.22.02BetaよりWindows Vistaに対応しましたが、既にバージョン2.21.30以前をお使いの場合、下記手順に従ってインストールしていただく必要があります。

なお、この手順はWindows Xp以前でご利用される場合や、Vistaに新しくインストールする場合には必要ありません。



  • 新たにインストールする前に、まず古いバージョンのRace Studio 2をアンインストールします。インストーラを立ち上げて表示されるダイアログで、「REMOVE Race Studio 2」を選択します。


  • アンインストールが終了したら、あらためてインストーラを起動して、インストール作業を行います。この際、インストールするフォルダをこれまでのC:Program Filesに変更しないでください。デフォルトではC:AIM_SPORTになります。

    Windows Vistaでは、仮想化という手法で特定のフォルダへのアクセスを制限しているため、Program Filesにインストールすると問題が発生する場合があります。このため、Program Filesに変更しようとすると、インストーラが警告を表示します。仮想化や保護フォルダの詳細についてはMicrosoft社の文書をご確認ください。

  • インストール後、Race Studio 2を初めて起動すると、以前のデータベースからデータを読み込むためのダイアログが表示されます。以前使用していたデータを読み込むため、「Browse」ボタンをクリックします。

  • 古いRace Studio 2がインストールされていたディレクトリ(デフォルトはC:Program FilesAIM)内の「DATABASE」フォルダを選択し、「SUBSTITUTE」ボタンをクリックします。


  • 同様に、Race Studio 2 Analysisを起動すると、データファイルを読み込むためのダイアログが表示されます。「Yes」をクリックして過去のデータを読み込みます。






posted by BEAR inc. at 13:08| お知らせ

Race Studio 2 更新

Race Studio 2の最新版(2.21.31)を公開しました。
ECUドライバのアップデート等を行っています。

また、Windows Vista対応のベータバージョン(2.22.02)も公開しています。
なお、Windows Vistaでご利用になる際には、「VistaへのRS2のインストール」および「Vistaへのドライバインストール」をご確認ください。なお、ベータバージョンですので、重要なデータなどはきちんとバックアップしてお使いください。

Race Studio 2のダウンロードはこちらから。



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Vistaへのドライバインストール

Race Studio 2のバージョン2.22.02Betaより、Windows Vistaに対応しましたが、USBドライバの自動インストーラは現在も開発中です。このため、Windows VistaにUSBドライバをインストールするためには、下記の手順に従って手動で行う必要があります。
なお、64bitバージョンのVistaではご利用いただけませんので、ご注意ください。


  • 以下の設定は管理者権限のあるユーザで行ってください。また、可能であれば、ユーザアカウント制御をオフにしておいてください。

  • Race Studio 2をインストールします。

  • AimのシステムをPCのUSBポートに接続します。

  • 「新しいハードウェアが見つかりました」というダイアログが表示されるので、「ドライバソフトウェアを検索してインストールします」をクリックします。

  • インターネットで検索後、「不明なデバイス」というダイアログが表示されます。「コンピュータを参照してドライバソフトウェアを検索します」をクリックします。

  • 「コンピュータ上のドライバソフトウェアを参照します。」というダイアログが表示されるので、「参照」をクリックします。

  • Race Studio 2をインストールしたディレクトリ内(デフォルトではC:AIM_SPORTRaceStudio2)にあるUSB_NEWDRIVERフォルダを選択し、「OK」をクリックします。

  • ディレクトリを確認した上で、「次へ」をクリックします。

  • 「ドライバソフトウェアの発行元を検証できません」というダイアログが表示されますが、問題ありませんので「このドライバソフトウェアをインストールします」をクリックします。

  • インストールが終了するとダイアログが表示されます。









posted by BEAR inc. at 13:08| お知らせ

2007年07月18日

フォーミュラステアリング近日発売

フォーミュラステアリングAim社より、フォーミュラステアリングが発表されました。フォーミュラカー等で利用しやすいようにデザインされた、ディスプレイ内蔵型のステアリングです。フォーミュラステアリングは、evo3シリーズと組み合わせて使用します。詳細については、ニュースレターをご覧ください。
なお、価格や正式発売日は後ほどお知らせいたします。


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2007年07月14日

高感度ラップセンサ(712タイプ)発売

高感度磁気式ラップセンサ(712コネクタタイプ)の販売を開始しました。

これまで、ミニバイク等にMYCHRON for Kartシリーズを取付ける場合、719コネクタタイプの高感度磁気式ラップセンサと変換ケーブルの組み合わせでご利用いただいておりましたが、712コネクタタイプの発売により、変換ケーブルが不要となります。
ラップセンサ単体のケーブル長は約80cmです。リア側に取付けたい場合など、ケーブル長が足りない場合には、同時発売の712-712延長ケーブル(1.5m)をご利用ください。


ご注意:エンジンノイズ等による誤作動の可能性がありますので、レーシングカートでは高感度磁気式ラップセンサはご利用いただけません。また、カートショップさんでは高感度磁気式ラップセンサを販売しておりませんので、ミニバイクなどでお使いの場合にはバイクショップさんからお買い求めください。


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2007年06月09日

Windows Vistaについて

既にお知らせしている通り、AimのソフトウェアはWindows Vistaには正式対応しておりませんが、開発チームが取り組んでいる課題について、現状をお知らせいたします。

DaVidのビデオ表示設定
DaVidのビデオ表示設定画面が崩れてしまいます。
これはPC側だけの問題で、既に設定してあるDaVidの動作には影響ありません。
マイクロソフト社の最新のコンパイラに変更しましたが、バグは解消しませんでした。このため、OpenGL関連のコードを見直している最中ですが、解決時期は未定です。

起動時にデータベース関連のエラーメッセージが表示される
Vista互換のインストーラを製作する予定です。

起動するたびにサンプルファイルの読み込もうとする
アップデート直後だけではなく、一度起動した後に再起動しても、サンプルファイル読込みのダイアログが表示される場合があります。このダイアログは、Race Studioのインストールディレクトリに残っている、"FileToAdd.kjs"ファイルを削除すれば表示されなくなります。

Race Studio 2およびAnalysisが全く起動しない
我々は二人のユーザからこのようなフィードバックを受け取りましたが、症状が再現できていません。

USBドライバのインストールに失敗する
このバグは、Vistaのみで発生する事を確認しています。これは、インストール手順の問題で、このドキュメント通りにインストールすれば利用可能です。現在、Vistaでも正常動作するインストーラを開発中です。

64ビット版でUSBドライバが動作しない
Vistaの64ビットネイティブではなく、32ビットのバーチャルマシンを利用すれば動作するとの報告を受けています。
64bit版のドライバについては、今後の開発課題となっています。





posted by BEAR inc. at 14:06| お知らせ

GPS解析サンプル

レーシングカートの走行における、MYCHRON4とGPSモジュールでの解析を実践した解説書を公開しました。

GPS解析事例(英語のPDF書類です)。



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2007年05月27日

Windows Vista対応について

Race Studio 2などのAimソフトウェアは、Windows Vistaには現在対応しておりません。
Aim社ではVistaに対応させるべく作業を進めていますが、正式対応までには、いましばらく時間がかかると予想されます。
開発の進行状況については、今後随時お知らせいたします。

なお、いくつかの不具合は「Windows Xp互換モード」でプログラムを起動する事で、解消する事が報告されています。
詳細についてはMicrosoftのページ(文書番号 : 935762)をご覧ください。



posted by BEAR inc. at 19:05| お知らせ

MXL Pista for NR-A追加

ご要望にお応えして、MXLシリーズのラインアップに MXL Pista for NR-A (税込希望小売価格273,000円)を追加しました。この商品は、OBDコネクタに接続する事を前提に、不要なセンサ類を省いてリーズナブルな価格に設定した、パーティーレース用モデルです。


posted by BEAR inc. at 16:05| お知らせ

2007年04月15日

evo3 モデルチェンジ

evo3シリーズをモデルチェンジしました。
MXLシリーズと同等のECU接続用シリアルポートと拡張モジュール接続用のCANポートを新たに搭載し、前モデルと同様のコンパクトサイズにまとめました。
このたび、アナログ12チャンネルのevo3 Proが発売となり、アナログ8チャンネルのevo3 Pistaも5月発売予定です。

製品詳細についてはこちらをご覧ください。
なお、evo3シリーズは受注後のお取り寄せとなります。


posted by BEAR inc. at 18:04| お知らせ

2007年03月25日

ニュースレターページ公開

NewsLetter
Aimよりメールにて配布されているニュースレターの翻訳ページを公開しました。Aimの新製品情報等、タイムリーな話題を取り上げています。今後、随時アップデート予定です。
こちらからご覧いただけます。


posted by BEAR inc. at 18:03| お知らせ

2007年03月22日

GPSモジュール発売

大変お待たせいたしました。
GPSモジュールを発売いたしました。



posted by BEAR inc. at 20:03| お知らせ

2007年02月25日

MXL Strada製品構成変更

これまで、当社ではMXL Stradaをハーネスおよび基本センサを同梱したセットでのみ販売しておりましたが、国内でもECUとのシリアル通信を行う事例が増えてきた事から、製品構成を変更いたします。
標準のMXL Stradaは、本体・AMPコネクタ・USBケーブルのみの構成となり、価格は176,400円(税込み)です。
この他に、Strada用基本センサ・ハーネスキットとして、ハーネス・速度センサ・温度センサのセットを39,900円(税込み)で用意しています。なお、このキットは本体との同時購入のみ可能です。また、このキットを同時購入した場合、標準キットに含まれるAMPコネクタは付属しません(ハーネスに変更となります)。


posted by BEAR inc. at 13:02| お知らせ

GPSモジュールページ公開

GPSモジュールの製品ページを公開しました。
現在、国内での最終テストを行っており、3月初旬に発売予定です。



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2007年02月23日

価格改訂のお知らせ

昨今のユーロ為替レート高騰による仕入原価アップに伴い、3月1日より製品価格を改訂させていただきます。
詳細な価格については、近日中にWebに掲載いたします。


posted by BEAR inc. at 19:02| お知らせ

2007年02月03日